ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2018年度 › 午後問1112018年度 言語聴覚士国家試験 午後問111音声・言語・聴覚医学2018年☆ ブックマークツチ骨を示す。 鼓膜に接する部位はどれかDCBAE購入状況を確認しています…正答5解説正解は5(E)。 ツチ骨(malleus)の構造は柄・短突起・前突起・頭部からなる。 柄(manubrium)の先端が鼓膜の臍部(へそ)に付着しており、問題の図ではEがその部位に該当する。 鼓膜に接する部位はツチ骨柄の先端(臍部)である。← 午後問110午後問112 →まとめて解く2018年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2018年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →