ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2018年度 › 午前問1002018年度 言語聴覚士国家試験 午前問100聴覚障害学2018年☆ ブックマーク視覚障害と聴覚障害を併発し得る疾患でないのはどれかダウン症CHARGE症候群サイトメガロウイルス感染症先天性風疹症候群ペンドレッド症候群購入状況を確認しています…正答5解説視覚障害と聴覚障害を併発し得る疾患として、ダウン症(白内障・滲出性中耳炎による視聴覚障害)・CHARGE症候群・サイトメガロウイルス感染症・先天性風疹症候群が知られる。 ペンドレッド症候群(Pendred syndrome)は感音難聴と甲状腺腫を特徴とする疾患であり、視覚障害(眼病変)は通常合併しない。 視覚障害と聴覚障害を「併発し得ない」のはペンドレッド症候群であり、正解は5。← 午前問99午後問101 →まとめて解く2018年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2018年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →