ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2018年度 › 午前問292018年度 言語聴覚士国家試験 午前問29心理学2018年☆ ブックマーク乳児の知覚・認知能力を測定する方法として適切でないのはどれか予測注視法選好注視法馴化・脱馴化法場面想定法期待背反法購入状況を確認しています…正答4解説場面想定法(シナリオ法)は言語的な状況説明に基づいて反応を求める方法であり、言語能力が未発達の乳児への適用は困難である(選択肢4は正しい、すなわち「適切でない」)。 正解は4。 予測注視法・選好注視法・馴化脱馴化法・期待背反法はいずれも視線や注視を指標とした乳児研究法として妥当(選択肢1、2、3、5は適切)。← 午前問28午前問30 →まとめて解く2018年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2018年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →