ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2017年度 › 午後問1652017年度 言語聴覚士国家試験 午後問165言語発達障害学2017年☆ ブックマーク注意欠陥/多動性障害の特徴でないのはどれかワーキングメモリーの障害がある他の刺激に注意がそれやすい成人期になると症状は消失する順番が待てない男児に多い購入状況を確認しています…正答3解説正解は3。 注意欠陥/多動性障害(ADHD)は成人期になっても症状が完全に消失するわけではない。 多動症状は年齢とともに軽減することが多いが、不注意や衝動性は成人期にも持続することが多く、DSM-5でも成人期の診断基準が設けられている。 ワーキングメモリーの障害・注意の転導性・順番が待てない(衝動性)・男児に多いことはいずれも正しい。← 午後問164午後問166 →まとめて解く2017年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2017年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →