ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2017年度 › 午後問1602017年度 言語聴覚士国家試験 午後問160失語・高次脳機能障害学2017年☆ ブックマーク19-160日常生活における記憶障害に対する検査はどれかリバーミード行動記憶検査三宅式記銘力検査レイ複雑図形検査ベントン視覚記銘検査ウェクスラー記憶検査購入状況を確認しています…正答1解説正解は1。 リバーミード行動記憶検査(RBMT)は日常生活場面を想定した課題(名前の記憶、約束の記憶、道順の記憶など)で構成され、日常生活での記憶障害を評価する。 三宅式記銘力検査・レイ複雑図形検査・ベントン視覚記銘検査・ウェクスラー記憶検査(WMS)は記憶機能を実験的・標準的に測定するが、日常生活場面の記憶障害を直接評価するものではない。← 午後問159午後問161 →まとめて解く2017年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2017年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →