ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2017年度 › 午後問1572017年度 言語聴覚士国家試験 午後問157失語・高次脳機能障害学2017年☆ ブックマーク失語症のICF(国際生活機能分類)における活動を評価する検査はどれかGCS失語症語彙検査モーラ分解・抽出検査レーヴン色彩マトリックス検査実用コミュニケーション能力検査購入状況を確認しています…正答5解説正解は5。 ICFにおける「活動」は日常生活での課題遂行能力を指す。 実用コミュニケーション能力検査(CADL)は日常生活における実用的なコミュニケーション能力(活動レベル)を評価する検査である。 GCSは意識レベル、失語症語彙検査は心身機能(言語機能)、モーラ分解・抽出検査は音韻処理能力(心身機能)、レーヴン色彩マトリックス検査は非言語的知能(心身機能)の評価である。← 午後問156午後問158 →まとめて解く2017年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2017年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →