ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2017年度 › 午後問1312017年度 言語聴覚士国家試験 午後問131心理学2017年☆ ブックマーク質問紙法による人格検査の特徴として最も適切なのはどれか本人が気付いていない無意識的側面を捉えることができる結果は判定者の主観によって解釈される部分が多い回答者によって質問項目の解釈が異なる可能性があるあいまいな刺激を提示して自由な反応を引き出す事ができる検査の意図が分かりにくく回答を歪めることが難しい購入状況を確認しています…正答3解説正解は3。 質問紙法は構造化された質問項目に回答する自己記入式の検査であり、質問項目の解釈が回答者によって異なる可能性があるという欠点がある。 無意識的側面を捉えることができるのは投影法の特徴。 結果が判定者の主観によって解釈される部分が多いのは投影法・面接法の特徴。 曖昧な刺激を提示するのは投影法。 検査の意図が分かりにくいのは投影法(質問紙法は意図が比較的わかりやすく、ゆがみが生じやすい)。← 午後問130午後問132 →まとめて解く2017年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2017年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →