ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2016年度 › 午後問1582016年度 言語聴覚士国家試験 午後問158失語・高次脳機能障害学2016年☆ ブックマーク談話レベルの評価が可能なのはどれか語列挙検査モーラ分解・抽出検査4コマ漫画の口頭説明失語症構文検査の産生項目重度失語症検査の非言語記号課題購入状況を確認しています…正答3解説語列挙→遂行機能-語の流暢性の評価 モーラ分解・抽出→音韻操作に関わる能力の評価 失語症構文検査 産生項目は非可逆事態、可逆事態及び関係説を要する事態を動詞文で表出する課題である 非言語記号課題 患者の非言語的機能や他者への非言語的な働きかけについて評価 4コマ漫画の口頭説明 時間系列に従って説明することが求められ叙述能力の評価に用いられる。 →談話レベルの評価が可能○ ※叙述:物事について順を追って述べること← 午後問157午後問159 →まとめて解く2016年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2016年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →