ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2016年度 › 午後問1552016年度 言語聴覚士国家試験 午後問155失語・高次脳機能障害学2016年☆ ブックマーク失語における非流暢性発話の特徴として正しいのはどれか。 2つ選びなさい正解を2つ選んでください。音韻性錯誤や語性錯誤が多い発話の長さが短い実質語が機能語に比べて少ない日本語として自然なプロソディである文法構造が単調である購入状況を確認しています…正答2・5解説流暢性 プロソディ、一息で話せる語数、文の長さや統語構造、構音、休止、努力性、会話の速度から評価する 非流暢性発話を特徴とするブローカ失語では発話の長さが短い、文法構造が単純である、苦労しながら少しづつしか話せない、機能語の脱落や失文法がある、話す内容は1つ1つ重要な単語あるといった特徴がみられる← 午後問154午後問156 →まとめて解く2016年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2016年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →