ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2016年度 › 午前問942016年度 言語聴覚士国家試験 午前問94聴覚障害学2016年☆ ブックマーク成人期に発症した中等度聴覚障害者のコミュニケーション支援で正しいのはどれか話者はできるだけ大きな声を使う話者は明るい方向に背を向けて座る人工内耳を勧める相手のことばを復唱・確認するように指導する聞こえだけを用いて理解できるように促す購入状況を確認しています…正答4解説声の大きさの程度によっては補充現象のため不快感を伴う可能性あり。 話者→明るい方を向いて座り、口元がよく見えるようにする 中等度聴覚障害-人工内耳の適応にならない(適応:両側90dB以上) 聞こえ意外にも視覚情報が他者からの発信を理解する為の重要な手がかりとなる← 午前問93午前問95 →まとめて解く2016年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2016年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →