ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2016年度 › 午前問702016年度 言語聴覚士国家試験 午前問70言語発達障害学2016年☆ ブックマーク6歳の言語発達障害児の診断に必要な検査はどれか。 3つ選びなさい正解を3つ選んでください。WISC-Ⅳフロスティッグ視知覚発達検査Reyの複雑図形テストPVT-R〈S-S法〉購入状況を確認しています…正答1・4・5解説特異的言語発達障害 聴覚障害、知的障害、自閉症などの明らかな要因が認められないにも関わらず言語発達が特異的に障害されている場合を言う。 従って「知的水準」「認知特性」を見るWISC-Ⅳ、「言語の発達水準」を評価出来るPVT-RやS-S法が望ましい WISC-Ⅳ:5歳~16歳11ヶ月 フロスティック視知覚:4歳~7歳11ヶ月 レイの複雑図形:成人の高次脳機能検査 PVT-R:3歳~12歳3ヶ月 S-S法:1歳~6歳← 午前問69午前問71 →まとめて解く2016年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2016年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →