ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2016年度 › 午前問232016年度 言語聴覚士国家試験 午前問23基礎医学2016年☆ ブックマーク視床と橋の間に挟まれて存在するのはどれか中脳延髄小脳視床下部被殻購入状況を確認しています…正答1解説間脳は視床と視床下部からなりそれに続く脳幹は中脳・橋・延髄の順である。 視床下部は視床の前下方にあるため視床と橋の間に位置するのは中脳となる 被殻→大脳基底核にある← 午前問22午前問24 →まとめて解く2016年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2016年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →