ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2016年度 › 午前問242016年度 言語聴覚士国家試験 午前問24基礎医学2016年☆ ブックマーク皮質脊髄路が障害されたときに生じるのはどれか顔面麻痺上肢麻痺半身痛覚低下パーキンソン症状下肢筋萎縮購入状況を確認しています…正答2解説皮質脊髄路(錐体路) 運動野→脊髄前角→ニューロン換え→「上肢下肢」「体幹」の運動を支配 皮質延髄路 運動野→延髄でニューロン換え→「顔面」「口腔」「咽頭」の運動を支配 痛覚→感覚刺激→脊髄後角→脊髄視床路 パーキンソン病→錐体外路症状 下肢筋萎縮→下位運動ニューロンの障害← 午前問23午前問25 →まとめて解く2016年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2016年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →