ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2016年度 › 午前問182016年度 言語聴覚士国家試験 午前問18発声発語・嚥下障害学2016年☆ ブックマーク鼻咽腔閉鎖機能の検査として適切でないのはどれか鼻息鏡パラトグラフィ鼻咽腔内視鏡頭部エックス線規格写真ナゾメータ購入状況を確認しています…正答2解説鼻咽腔閉鎖機能検査 鼻息鏡→呼気の微漏出、側音化における呼気の偏位を評価○ 鼻咽腔内視鏡→軟口蓋、咽頭側壁・後壁の運動を確認○ 頭部X線→咽頭後壁、軟口蓋の距離を測定○ ナゾメーター→開鼻声を評価○ パラトグラフィ→舌と口蓋の接触の有無、接触場所と範囲を評価、軟口蓋の挙上は確認できない→鼻咽腔閉鎖機能の評価×← 午前問17午前問19 →まとめて解く2016年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2016年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →