ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2015年度 › 午後問1932015年度 言語聴覚士国家試験 午後問193聴覚障害学2015年☆ ブックマーク正しい組み合わせはどれか急性中耳炎 - 経外耳道感染真珠腫性中耳炎 - 骨破壊慢性中耳炎 - アブミ骨筋反射陽性耳小骨連鎖離断 - ティンパノグラムB型耳硬化症 - 500Hzの骨導閾値の低下購入状況を確認しています…正答2解説急性中耳炎-「カゼ・上気道感染」→耳管を介して発症 慢性中耳炎-「鼓膜穿孔」→アブミ骨筋反射陰性 耳小骨連鎖離断-「ティンパノグラムAd型」 耳硬化症-2KHzの骨導閾値が上昇→カルハルトノッチ 真珠腫性中耳炎 中耳に真珠のような白い堆積物が出来る慢性の中耳炎。 骨破壊作用のために中耳周囲の器官が破壊されると「めまい・顔面神経麻痺」などを併発することがある← 午後問192午後問194 →まとめて解く2015年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2015年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →