ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2015年度 › 午後問1892015年度 言語聴覚士国家試験 午後問189聴覚障害学2015年☆ ブックマーク難聴を疑われた7歳児。 会話域の平均聴力レベルが両側50dBであった。 今後の方針決定に有用な検査はどれか。 3つ選びなさい正解を3つ選んでください。内耳機能検査耳音響放射聴性脳幹反応WISC-Ⅳ知能検査アブミ骨筋反射購入状況を確認しています…正答2・3・4解説内耳機能検査 自記オージオメトリ・バランステスト・DL検査・SISI・アブミ骨筋反射と言った補充現象を検出する検査がある。 また内耳検査検査でもある耳音響放射は蝸牛における外有毛細胞の機能を反映している 7歳という年齢を考慮すると他覚的検査である耳音響放射が有用である。 聴性脳幹反応→乳児期~成人まで適応 WISC-Ⅳ知能検査→5歳~16歳11ヶ月-認知機能を把握するのに有用← 午後問188午後問190 →まとめて解く2015年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2015年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →