ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2015年度 › 午後問1562015年度 言語聴覚士国家試験 午後問156失語・高次脳機能障害学2015年☆ ブックマーク古典型純粋失読に合併しやすいのはどれか失算手指失認色名呼称障害半側空間無視観念運動性失行購入状況を確認しています…正答3解説純粋失読 自発書字と書取りが可能であるのに自分の書いた文字が読むことが出来ない。 責任病巣は左後頭葉内側面と脳梁膨大部の複合病巣である場合が多く、「色名呼称障害」が合併しやすい 失算・手指失認→ゲルストマン症候群 半側空間無視→脳血管障害急性期において最も高頻度でみられる。 右半球損傷による左半側空間無視が多い 観念運動性失行→左頭頂葉縁上回病変-「伝導失語」で合併しやすい← 午後問155午後問157 →まとめて解く2015年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2015年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →