ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2015年度 › 午後問1572015年度 言語聴覚士国家試験 午後問157失語・高次脳機能障害学2015年☆ ブックマーク重度失語症に適さない検査はどれか標準失語症検査(SLTA)実用コミュニケーション能力検査(CADL)標準抽象語理解力検査レーヴン色彩マトリックス検査WAB失語症検査購入状況を確認しています…正答3解説標準抽象言語理解検査 抽象語を用いて軽度の言語理解障害を検出しようとするものである。 従って重度失語症には不適切である← 午後問156午後問158 →まとめて解く2015年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2015年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →