ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2015年度 › 午前問902015年度 言語聴覚士国家試験 午前問90聴覚障害学2015年☆ ブックマーク新生児聴覚スクリーニングで正しいのはどれか耳音響放射は自動ABRより偽陽性率が低い両側難聴のみ要精査とする法制化された制度である難聴と診断できないパスであった児は3歳児健康診査で聴力の評価は必要ない購入状況を確認しています…正答4解説新生児聴覚スクリーニング検査での偽陽性率 自動ABR約4% OAE約5~8% 片側難聴も要精査の対象である 厚生労働省は新生児に対する聴覚検査を推進しているが法制化はされていない。 新生児スクリーニング検査でreferが出ただけで直ちに難聴とは判定できない 3歳児検診でも聴力の評価を実施する← 午前問89午前問91 →まとめて解く2015年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2015年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →