ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2015年度 › 午前問892015年度 言語聴覚士国家試験 午前問89聴覚障害学2015年☆ ブックマーク遺伝性難聴について正しいのはどれか約30%が非症候性難聴である約80%が常染色体優性遺伝である難聴の遺伝子検査および診断は保険適応外である前庭水管拡大症の難聴は進行しないGJB2遺伝子異常による難聴は重度難聴とは限らない購入状況を確認しています…正答5解説症候群性難聴→難聴以外の症状がある 非症候群性難聴→難聴以外の症状がない 非症候群性難聴→70%程度 常染色体優性遺伝→20~30% 常染色体劣性遺伝→70~80% 遺伝性疾患の遺伝子検査→「保険適応」 前庭水管拡大症 内耳奇形-膜迷路の破壊-めまい-進行性感音難聴 GJB2 最も高頻度で見られる先天性難聴の原因遺伝子。 日本人の先天性難聴患者のうち約10~20%ただし聴力像は様々なバリエーションがあり一般的には中等度~高度難聴を示す← 午前問88午前問90 →まとめて解く2015年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2015年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →