ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2015年度 › 午前問832015年度 言語聴覚士国家試験 午前問83発声発語・嚥下障害学2015年☆ ブックマーク小児の構音障害の評価に用いないのはどれか。 2つ選びなさい正解を2つ選んでください。鼻息鏡舌圧子鼻咽腔内視鏡ストロボスコピースピーチエイド購入状況を確認しています…正答4・5解説鼻息鏡→「開鼻性・側音化構音」評価 舌圧子→「軟口蓋の挙上」確認 鼻咽腔内視鏡→「鼻咽腔閉鎖機能」の評価 ストロボ ストロボ効果を利用して発声時の声帯振動を観察したり、声帯の硬化性病変の検出の為用いるので小児の構音障害の評価には用いない スピーチエイド 鼻咽腔閉鎖機能を補助・促進し構音の改善を図る補綴装置← 午前問82午前問84 →まとめて解く2015年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2015年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →