ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2015年度 › 午前問282015年度 言語聴覚士国家試験 午前問28心理学2015年☆ ブックマーク順序尺度上の測定値の散布度として適切な統計量はどれか平均値分散中央値四分位偏差順位相関係数購入状況を確認しています…正答4解説「平均値・分散・中央値」→大小関係に意味があるので中央値を求めることは出来るが数値の差に等間隔性がないため四則演算を行うことは出来ない。 その為、平均値や分散は求められない。 中央値は順番に並べた時の中央を意味するもので散布度とはいえない。 散布度とはデータの散らばり具合を示すもの。 四分位偏差 中心付近のデータがどのくらい散らばっているかの目安として用いる。 順序・間隔・比率の各尺度上の測定値において用いられる← 午前問27午前問29 →まとめて解く2015年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2015年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →