2021年度 下期 学科 午後 第一種電気工事士 学科試験 7

配電理論・配線設計2021☆ ブックマーク

図のように三相電源から,三相負荷(定格電圧 200V,定格消費電力 20 kW,遅れ力率 0.8) に電気を供給している配電線路がある。 配電線路の電力損失を最小とするために必要なコンデンサの容量[kvar]の値は。 ただし,電源電圧及び負荷インピーダンスは一定とし,配電線路の抵抗は1線当たり 0.1Ωで,配電線路のリアクタンスは無視できるものとする。

2021年度 下期 学科 午後 問7 の図 1

まとめて解く

2021年度 下期 学科 午後を通しで解く(50問)→

この回の他の問題

2021年度 下期 学科 午後 第一種電気工事士 学科試験 の全50問を見る →