ホーム › 介護支援専門員実務研修受講試験 › 2021年度 › 問392021年度 介護支援専門員実務研修受講試験 問39保健医療サービス分野保健医療福祉2021年☆ ブックマーク次の記述のうち適切なものはどれか。 3つ選べ。正解を3つ選んでください。眼の疾患により、ふらつきを生じることはない。高齢者では、若年者と異なり、薬の副作用は出ない。骨粗鬆症は、骨折後に診断されることもある。脳卒中は、再発すると後遺症が重くなることがある。糖尿病の薬物療法を受けている患者が食事をとらない場合には、低血糖になる可能性もある。購入状況を確認しています…正答3・4・5解説正解は3・4・5。 1:× 眼の疾患(視力低下等)によりバランスがとりにくくなり、ふらつきを生じることがある。 2:× 高齢者は肝・腎機能の低下等により、むしろ薬の副作用が出やすい。 3:○ 骨粗鬆症は、転倒・骨折をきっかけに(骨折後に)診断されることもある。 4:○ 脳卒中は、再発すると後遺症がより重くなることがある。 5:○ 糖尿病の薬物療法を受けている患者が食事をとらない場合、低血糖になる可能性がある。← 問38問40 →まとめて解く2021年度を通しで解く(60問)→この回の他の問題2021年度 介護支援専門員実務研修受講試験 の全60問を見る →