2020年4月 一級ボイラー技士試験 2

ボイラーの構造ボイラーの構造2020☆ ブックマーク

重油を燃料とするボイラーにおいて、低発熱量が45MJ/kgの重油を毎時350kg 燃焼させ、毎時4tの蒸気が発生したとき、発生蒸気の比エンタルピの値に最も近いものは、(1)~(5)のうちどれか。 ただし、ボイラーの効率は90%、給水の温度は23℃とする。

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