2016年10月 一級ボイラー技士試験 問26
次の文中の□に入れるAからCの数字の組合せとして、正しいものは(1)〜(5)のうちどれか。 なお、体積は、標準状態の体積とする。 「液体燃料1kg当たりの理論酸素量O(m³)は、燃料1kgに含まれる炭素、水素、酸素及び硫黄の量をそれぞれc、h、o及びs(kg)とすれば、次式で表わすことができる。O=22.4/A×c+22.4/4×(h-o/B)+22.4/C×s」
正答4
次の文中の□に入れるAからCの数字の組合せとして、正しいものは(1)〜(5)のうちどれか。 なお、体積は、標準状態の体積とする。 「液体燃料1kg当たりの理論酸素量O(m³)は、燃料1kgに含まれる炭素、水素、酸素及び硫黄の量をそれぞれc、h、o及びs(kg)とすれば、次式で表わすことができる。O=22.4/A×c+22.4/4×(h-o/B)+22.4/C×s」