第107回 薬剤師国家試験 337

実務2022☆ ブックマーク

問337 月齢5ヶ月、体重7.4 kgの患児に以下の処方が出された。 (処方) アセトアミノフェン坐剤小児用(注)50 mg 1回1.5個 発熱時(38.5℃以上) 4回分(全8個) (注)添加物はハードファット 患児の保護者への坐薬の使用方法の説明として、適切なのはどれか。 2つ選べ。 (図1:坐剤(左)と、仰向けで両脚を持ち上げた乳児(右)を矢印で結び、坐剤を先端から肛門へ挿入することを示した図。図2:先端を上にして立てた坐剤に、長軸に対して垂直な破線(中央よりやや先端寄りを横切る線)を引き、そこで半分に切ることを示した図。)

第107回 問337 の図 1

正解を2つ選んでください。

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