第105回 薬剤師国家試験 336

実務2020☆ ブックマーク

問336 ある薬局で採用予定の医薬品は口腔内崩壊(OD)錠で、5 mg、10 mg、20 mg、40 mgの4規格が存在する。 取扱い方法を検討するため当該医薬品のインタビューフォームを確認したところ、以下に示すデータが記載されていた。 このデータの解釈及び対応として適切なのはどれか。 2つ選べ。 選択肢中、特に規格を示さないときは4規格に共通するものとする。 (製剤の各種条件下における安定性データ。図参照) 試験項目:性状、類縁物質、崩壊性、溶出性、含量、硬度等 (注)RH:relative humidity 相対湿度

第105回 問336 の図 1

正解を2つ選んでください。

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