第104回 薬剤師国家試験 問182
50歳男性。 飲酒後から持続的な上腹部痛及び悪心があった。 数日間、様子を見ていたが、発熱と軽度の意識障害が起こったため、病院を受診した。 腹部CTにより膵臓の腫大が認められた。 この患者の病態、検査及び薬物療法に関する記述のうち、適切なのはどれか。 2つ選べ。
正解を2つ選んでください。
正答1・4
50歳男性。 飲酒後から持続的な上腹部痛及び悪心があった。 数日間、様子を見ていたが、発熱と軽度の意識障害が起こったため、病院を受診した。 腹部CTにより膵臓の腫大が認められた。 この患者の病態、検査及び薬物療法に関する記述のうち、適切なのはどれか。 2つ選べ。
正解を2つ選んでください。