2023年度 北関東・甲信越ブロック 登録販売者試験 問111
次のうち、医薬品副作用被害救済制度の対象となる医薬品として、正しいものはどれか。
正答3
解説
正解は3。 人体に直接使用する殺菌消毒剤は医薬品副作用被害救済制度の対象となる。 殺虫剤(人体に使用しない)・個人輸入医薬品・日本薬局方収載のワセリン(副作用被害の発生がほとんどない医薬品として制度の対象外)は対象外。まとめて解く
2023年度 北関東・甲信越ブロックを通しで解く(120問)→
次のうち、医薬品副作用被害救済制度の対象となる医薬品として、正しいものはどれか。
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