ホーム › 登録販売者試験 › 2019年度 中国・四国ブロック › 問642019年度 中国・四国ブロック 登録販売者試験 問64主な医薬品とその作用主な医薬品とその作用2019年☆ ブックマークかぜ薬に配合される次の成分のうち、依存性を有するものの正誤について、正しい組み合わせはどれか。 a ジヒドロコデインリン酸塩 b メチルエフェドリン塩酸塩 c コデインリン酸塩 d ブロモバレリル尿素a:正 b:誤 c:正 d:誤a:正 b:正 c:誤 d:正a:正 b:誤 c:正 d:正a:誤 b:正 c:誤 d:誤a:正 b:正 c:正 d:正購入状況を確認しています…正答5解説正解は5。 a〜dすべて依存性を有する成分である。 a:ジヒドロコデインリン酸塩は麻薬性鎮咳成分で依存性がある。 b:メチルエフェドリン塩酸塩は交感神経刺激成分で依存性がある。 c:コデインリン酸塩は麻薬性鎮咳成分で依存性がある。 d:ブロモバレリル尿素は鎮静成分で依存性・習慣性がある。← 問63問65 →まとめて解く2019年度 中国・四国ブロックを通しで解く(120問)→この回の他の問題2019年度 中国・四国ブロック 登録販売者試験 の全120問を見る →