ホーム › 登録販売者試験 › 2025年度 九州・沖縄ブロック › 問1072025年度 九州・沖縄ブロック 登録販売者試験 問107薬事関係法規・制度薬事関係法規・制度2025年☆ ブックマーク医薬部外品の効能効果の範囲と認められているものに関する以下の記述の正誤について、正しい組み合わせを下から一つ選びなさい。 ア整腸イあせも、ただれの緩和・防止ウ育毛エ家具・器具・物品等の消毒・殺菌ア:正 イ:正 ウ:正 エ:正ア:正 イ:正 ウ:正 エ:誤ア:正 イ:誤 ウ:誤 エ:正ア:誤 イ:正 ウ:誤 エ:誤ア:誤 イ:誤 ウ:正 エ:正購入状況を確認しています…正答1解説正解は1。 医薬部外品の効能効果の範囲として、整腸(腸内菌叢の正常化)、あせも・ただれ等の緩和・防止、育毛・薄毛等の防止、殺菌・消毒はいずれも認められている。 設問の4記述(ア整腸・イあせも等・ウ育毛・エ消毒・殺菌)はいずれも医薬部外品の効能効果の範囲として適切であるため選択肢1(正正正正)が正解。← 問106問108 →まとめて解く2025年度 九州・沖縄ブロックを通しで解く(120問)→この回の他の問題2025年度 九州・沖縄ブロック 登録販売者試験 の全120問を見る →