ホーム › 登録販売者試験 › 2023年度 九州・沖縄ブロック › 問562023年度 九州・沖縄ブロック 登録販売者試験 問56医薬品の適正使用・安全対策医薬品の適正使用・安全対策2023年☆ ブックマーク以下の医薬品副作用被害救済制度における給付の種類のうち、請求期限が定められているものの組み合わせを下から一つ選びなさい。 ア医療費イ医療手当ウ障害年金エ障害児養育年金ア、イア、ウイ、エウ、エ購入状況を確認しています…正答1解説正解は1。 医薬品副作用被害救済制度で請求期限が定められていないのは、障害年金と障害児養育年金のみである。 ア(医療費)は医療費の支給の対象となる費用の支払いが行われたときから5年以内、イ(医療手当)は請求に係る医療が行われた日の属する月の翌月の初日から5年以内という請求期限がある(なお遺族年金、遺族一時金、葬祭料にも死亡のときから5年以内という期限がある)。 よって請求期限が定められているア・イの組合せである選択肢1が正解。← 問55問57 →まとめて解く2023年度 九州・沖縄ブロックを通しで解く(120問)→この回の他の問題2023年度 九州・沖縄ブロック 登録販売者試験 の全120問を見る →