ホーム › 登録販売者試験 › 2019年度 九州・沖縄ブロック › 問542019年度 九州・沖縄ブロック 登録販売者試験 問54医薬品の適正使用・安全対策医薬品の適正使用・安全対策2019年☆ ブックマーク医薬品による副作用等が疑われる場合の報告の仕方に関する以下の記述のうち、誤っているものを一つ選びなさい。医薬品との因果関係が必ずしも明確でない場合であっても報告の対象となり得る。一つの店舗において複数の登録販売者が医薬品の販売等に携わっている場合、当該副作用の情報等に直接携わった登録販売者一名だけが報告を行えば十分である。報告様式は独立行政法人医薬品医療機器総合機構ホームページから入手可能であり、記入欄すべてに記入がなされる必要はない。安全対策上必要があると認められる場合でも、医薬品の過量使用や誤用によるものと思われる健康被害については報告する必要はない。購入状況を確認しています…正答4解説正解は4。 医薬品の過量使用や誤用によるものと思われる健康被害についても、安全対策上必要があると認められる場合は報告の対象となる。 「報告する必要はない」という記述は誤りである。 選択肢1・2・3は正しい内容。← 問53問55 →まとめて解く2019年度 九州・沖縄ブロックを通しで解く(120問)→この回の他の問題2019年度 九州・沖縄ブロック 登録販売者試験 の全120問を見る →