ホーム › 登録販売者試験 › 2019年度 九州・沖縄ブロック › 問502019年度 九州・沖縄ブロック 登録販売者試験 問50医薬品の適正使用・安全対策医薬品の適正使用・安全対策2019年☆ ブックマーク医薬品等の安全性情報に関する以下の記述のうち、誤っているものを一つ選びなさい。「安全性速報」は、医薬品等の一般的な使用上の注意の改訂情報よりも迅速な注意喚起や適正使用のための対応の注意喚起が必要な状況にある場合に作成される。「緊急安全性情報」は、医薬品等について緊急かつ重大な注意喚起や使用制限に係る対策が必要な状況にある場合に作成される。「緊急安全性情報」はレッドレター、「安全性速報」はイエローレターとも呼ばれる。厚生労働省は、医薬品(一般用医薬品を含む)、医療機器等による重要な副作用、不具合等に関する情報をとりまとめ、「医薬品・医療機器等安全性情報」として、広く医薬関係者向けに情報提供を行っている。購入状況を確認しています…正答3解説正解は3。 「緊急安全性情報」はイエローレター、「安全性速報」はブルーレターと呼ばれる。 選択肢3は「緊急安全性情報はレッドレター、安全性速報はイエローレター」と述べているが誤りであり、正しくは緊急安全性情報がイエローレター・安全性速報がブルーレターである。← 問49問51 →まとめて解く2019年度 九州・沖縄ブロックを通しで解く(120問)→この回の他の問題2019年度 九州・沖縄ブロック 登録販売者試験 の全120問を見る →