ホーム › 登録販売者試験 › 2019年度 九州・沖縄ブロック › 問492019年度 九州・沖縄ブロック 登録販売者試験 問49医薬品の適正使用・安全対策医薬品の適正使用・安全対策2019年☆ ブックマーク一般用医薬品の保管及び取扱い上の注意に関する以下の記述のうち、正しいものを一つ選びなさい。医薬品を旅行や勤め先へ携行するために別の容器へ移し替えると、誤用の原因となるおそれがある。錠剤は、冷蔵庫内で保管することが適当である。保管に関する注意事項は、添付文書のみに記載されている。点眼薬は、家族間で使い回して使用することができる。購入状況を確認しています…正答1解説正解は1。 医薬品を別の容器へ移し替えると、誤用の原因となるおそれがある(例:子供が誤って服用する等)ため、元の容器で保管することが推奨される。 選択肢2は誤り(錠剤は冷蔵庫保管が適当とは限らない)。 選択肢3は誤り(外箱等にも記載される)。 選択肢4は誤り(点眼薬は一人一人専用とし使い回し禁止)。← 問48問50 →まとめて解く2019年度 九州・沖縄ブロックを通しで解く(120問)→この回の他の問題2019年度 九州・沖縄ブロック 登録販売者試験 の全120問を見る →