ホーム › はり師・きゅう師国家試験 › 第34回(2026年2月) › 問165第34回(2026年2月) はり師・きゅう師国家試験 問165はり理論はり理論2026年☆ ブックマークアレルギーによりアルコール系消毒薬が使用できない患者に対して、施術部位の消毒に適しているのはどれか。イソプロパノールクロルヘキシジングルコン酸塩次亜塩素酸ナトリウムホルムアルデヒド解答・解説を見る正答2解説正解は2。 クロルヘキシジングルコン酸塩は非アルコール系の消毒薬で、アルコールアレルギーのある患者の皮膚消毒に適する。 イソプロパノールはアルコール系のため使用できず、次亜塩素酸ナトリウムは器具・環境用、ホルムアルデヒドは毒性が強く皮膚消毒には用いない。← 問164問166 →まとめて解く第34回(2026年2月)を通しで解く(180問)→この回の他の問題第34回(2026年2月) はり師・きゅう師国家試験 の全180問を見る →