ホーム › はり師・きゅう師国家試験 › 第34回(2026年2月) › 問15第34回(2026年2月) はり師・きゅう師国家試験 問15解剖学解剖学2026年☆ ブックマーク上肢の神経の走行について正しいのはどれか。筋皮神経は上腕骨解剖頸に沿って走行する。正中神経は上腕骨結節間溝を通る。尺骨神経は上腕骨外側上顆後面を通る。橈骨神経は上腕骨体後面を通る。解答・解説を見る正答4解説正解は4。 橈骨神経は上腕骨後面にある橈骨神経溝に沿って上腕骨体後面を走行する。 筋皮神経は烏口腕筋を貫いて上腕二頭筋と上腕筋の間を走り、正中神経は上腕動脈に伴走し、尺骨神経は上腕骨内側上顆の後面を通る。← 問14問16 →まとめて解く第34回(2026年2月)を通しで解く(180問)→この回の他の問題第34回(2026年2月) はり師・きゅう師国家試験 の全180問を見る →