ホーム › はり師・きゅう師国家試験 › 第33回(2025年2月) › 問175第33回(2025年2月) はり師・きゅう師国家試験 問175きゅう理論きゅう理論2025年☆ ブックマーク有痕灸施術部の消毒で最も適切なのはどれか。清拭圧は強めで行う。施灸前後に行う。施灸部を往復するように拭く。次亜塩素酸ナトリウムを用いる。購入状況を確認しています…正答2解説正解は2。 有痕灸は皮膚に熱傷を生じさせる施術であるため、感染予防の観点から施灸前だけでなく施灸後にも消毒を行う必要がある。 清拭は強すぎる圧を避け施灸部を中心から外側へ一方向に拭くのが基本で、次亜塩素酸ナトリウムは通常の皮膚消毒には用いない。← 問174問176 →まとめて解く第33回(2025年2月)を通しで解く(180問)→この回の他の問題第33回(2025年2月) はり師・きゅう師国家試験 の全180問を見る →