ホーム › はり師・きゅう師国家試験 › 第33回(2025年2月) › 問129第33回(2025年2月) はり師・きゅう師国家試験 問129東洋医学臨床論東洋医学臨床論2025年☆ ブックマーク腰椎椎間板ヘルニアによる L5 神経根障害において、罹患高位のデルマトーム上に刺鍼を行う際、最も適切な経穴はどれか。伏 兎地 機条 口金 門購入状況を確認しています…正答3解説正解は3。 L5神経根領域のデルマトームは下腿前外側から足背・母趾に及び、条口は下腿前面で脛骨前縁の外方に位置しこの領域に含まれる。 伏兎は大腿前面、地機は下腿内側、金門は足外側にあり、いずれもL5デルマトームとは一致しない。← 問128問130 →まとめて解く第33回(2025年2月)を通しで解く(180問)→この回の他の問題第33回(2025年2月) はり師・きゅう師国家試験 の全180問を見る →