ホーム › はり師・きゅう師国家試験 › 第33回(2025年2月) › 問103第33回(2025年2月) はり師・きゅう師国家試験 問103東洋医学概論東洋医学概論2025年☆ ブックマーク弁証の進め方で最初に判断すべきなのはどれか。気と血虚と実寒と熱表と裏購入状況を確認しています…正答4解説正解は4。 八綱弁証ではまず病位が体表に近いか内部にあるかを示す表と裏を判断し,そのうえで病の性質を示す寒と熱,正気と邪気の盛衰を示す虚と実を明らかにしていくのが基本的な進め方とされる。 気血は病位・病性がある程度定まったのちに検討される要素である。← 問102問104 →まとめて解く第33回(2025年2月)を通しで解く(180問)→この回の他の問題第33回(2025年2月) はり師・きゅう師国家試験 の全180問を見る →