ホーム › はり師・きゅう師国家試験 › 第33回(2025年2月) › 問16第33回(2025年2月) はり師・きゅう師国家試験 問16解剖学解剖学2025年☆ ブックマーク下肢の骨について正しいのはどれか。粗線は大腿骨体の前面にある。内側顆は脛骨の遠位端内側にある。脛腓関節は脛骨と腓骨の遠位端にある。小転子は大腿骨頸基部の内側下方にある。購入状況を確認しています…正答4解説正解は4。 小転子は大腿骨頸の基部内側下方に突出する隆起で、腸腰筋の停止部となる。 粗線は大腿骨体の後面にあり、脛骨の内側顆は近位端に、脛腓関節も脛骨と腓骨の近位端に位置するため、他の記述は誤りである。← 問15問17 →まとめて解く第33回(2025年2月)を通しで解く(180問)→この回の他の問題第33回(2025年2月) はり師・きゅう師国家試験 の全180問を見る →