ホーム › はり師・きゅう師国家試験 › 第32回(2024年2月) › 問160第32回(2024年2月) はり師・きゅう師国家試験 問160臨床医学各論臨床医学各論2024年☆ ブックマーク「69歳の男性。主訴は両側の耳鳴り。3か月前から高音域の聴力低下を自覚。相手の言葉が聞き取りにくい。めまい、耳閉塞感、耳漏はない。」 原因疾患として最も適切なのはどれか。加齢性難聴慢性中耳炎突発性難聴耳管狭窄症購入状況を確認しています…正答1解説正解は1。 両側性で高音域から進行する聴力低下という所見は、69歳という年齢から加齢性難聴(老人性難聴)が最も考えられる。← 問159問161 →まとめて解く第32回(2024年2月)を通しで解く(180問)→この回の他の問題第32回(2024年2月) はり師・きゅう師国家試験 の全180問を見る →