ホーム › はり師・きゅう師国家試験 › 第32回(2024年2月) › 問146第32回(2024年2月) はり師・きゅう師国家試験 問146経絡経穴概論経絡経穴概論2024年☆ ブックマーク右足の第 1 趾と第 2 趾に慢性的な痛みがある患者に対し、表裏する経脈を同時に治療する目的で用いる要穴として最も適切なのはどれか。行 間公 孫衝 陽中 都購入状況を確認しています…正答2解説正解は2。 公孫(足太陰脾経の絡穴・八脈交会穴)は絡脈を介して表裏関係にある足陽明胃経ともつながり、脾経・胃経を同時に治療できる要穴として用いられる。← 問145問147 →まとめて解く第32回(2024年2月)を通しで解く(180問)→この回の他の問題第32回(2024年2月) はり師・きゅう師国家試験 の全180問を見る →