ホーム › はり師・きゅう師国家試験 › 第31回(2023年2月) › 問172第31回(2023年2月) はり師・きゅう師国家試験 問172きゅう理論きゅう理論2023年☆ ブックマーク施灸に用いる線香について誤っているのはどれか。原料にはタブ粉を用いる。生産量が最も多いのは兵庫県である。湿気を含むと折れにくい。途中で消えないものが望ましい。購入状況を確認しています…正答3解説正解は3。 線香は湿気を含むと折れやすくなり燃焼も不安定になるため、この記述は誤りである。 原料にタブ(椨)の樹皮を粉末にしたタブ粉を用いる点、生産量の多くを兵庫県(淡路島)が占める点、施灸中に途中で消えないことが望ましい点はいずれも正しい。← 問171問173 →まとめて解く第31回(2023年2月)を通しで解く(180問)→この回の他の問題第31回(2023年2月) はり師・きゅう師国家試験 の全180問を見る →