ホーム › はり師・きゅう師国家試験 › 第31回(2023年2月) › 問65第31回(2023年2月) はり師・きゅう師国家試験 問65臨床医学各論臨床医学各論2023年☆ ブックマーク骨粗鬆症患者で最も骨折が起こりにくい部位はどれか。橈骨遠位部腰椎椎体大腿骨近位部踵骨体部購入状況を確認しています…正答4解説正解は4。 骨粗鬆症では橈骨遠位部,腰椎椎体,大腿骨近位部が代表的な骨折好発部位である。 踵骨は海綿骨主体だが日常的な負荷で骨折することは少なく,踵骨骨折は主に転落など強い外力による外傷性骨折で生じる。← 問64問66 →まとめて解く第31回(2023年2月)を通しで解く(180問)→この回の他の問題第31回(2023年2月) はり師・きゅう師国家試験 の全180問を見る →