ホーム › はり師・きゅう師国家試験 › 第31回(2023年2月) › 問32第31回(2023年2月) はり師・きゅう師国家試験 問32生理学生理学2023年☆ ブックマーク日内リズムについて正しいのはどれか。副腎皮質ホルモンの血中濃度は早朝が最も高い。メラトニンの血中濃度は正午が最も高い。血糖値は夕食前が最も高い。直腸温は睡眠中が最も高い。購入状況を確認しています…正答1解説正解は1。 副腎皮質ホルモン(コルチゾール)の血中濃度は早朝に最も高くなる日内リズムを示す。 メラトニンは夜間に高く正午は最低となり、血糖値は食後に上昇するため夕食前が最高値とはいえず、直腸温は睡眠中に低下し覚醒後の午後に高くなるため、2〜4はいずれも誤りである。← 問31問33 →まとめて解く第31回(2023年2月)を通しで解く(180問)→この回の他の問題第31回(2023年2月) はり師・きゅう師国家試験 の全180問を見る →