ホーム › はり師・きゅう師国家試験 › 第30回(2022年2月) › 問173第30回(2022年2月) はり師・きゅう師国家試験 問173きゅう理論きゅう理論2022年☆ ブックマーク施灸後に紅斑と痛みが出現した。 該当する熱傷はどれか。Ⅰ 度浅達性Ⅱ度深達性Ⅱ度Ⅲ 度購入状況を確認しています…正答1解説正解は1。 紅斑と痛みのみで水疱形成を伴わない熱傷はⅠ度熱傷に分類される。 浅達性・深達性Ⅱ度熱傷では水疱形成がみられ、Ⅲ度熱傷では組織壊死により通常痛みを感じない。← 問172問174 →まとめて解く第30回(2022年2月)を通しで解く(180問)→この回の他の問題第30回(2022年2月) はり師・きゅう師国家試験 の全180問を見る →