ホーム › はり師・きゅう師国家試験 › 第30回(2022年2月) › 問129第30回(2022年2月) はり師・きゅう師国家試験 問129臨床医学各論臨床医学各論2022年☆ ブックマーク次の文で示す症例の障害神経根の部位で最も適切なのはどれか。 「55 歳の男性。頸部の神経根症状により左肩関節外転筋力低下、左上腕二頭筋反射減弱、左上腕外側の知覚鈍麻がみられる。」C3-C4 間C4-C5 間C6-C7 間C7-Th1 間購入状況を確認しています…正答2解説正解は2。 肩関節外転筋力低下(三角筋)、上腕二頭筋反射減弱、上腕外側の知覚鈍麻はいずれもC5神経根の障害を示唆する所見であり、C5神経根はC4/C5間の椎間孔を通る。← 問128問130 →まとめて解く第30回(2022年2月)を通しで解く(180問)→この回の他の問題第30回(2022年2月) はり師・きゅう師国家試験 の全180問を見る →