ホーム › はり師・きゅう師国家試験 › 第30回(2022年2月) › 問57第30回(2022年2月) はり師・きゅう師国家試験 問57臨床医学各論臨床医学各論2022年☆ ブックマークこの問題は「採点除外(公式発表により全選択肢を正解として採点:1,2,3,4)」として採点から除外されています。急性骨髄性白血病について正しいのはどれか。末梢血で白血球裂孔がみられる。中枢神経障害がみられる。小児に多い。血液凝固系は保たれる。購入状況を確認しています…正答1解説【本問は公式発表により正解が「1,2,3,4」とされた問題です。アプリでは採点対象から除外しています。】 正解は1。 急性骨髄性白血病では末梢血中に幼若な芽球と成熟した好中球のみがみられ中間の分化段階が欠如する白血球裂孔がみられる。 中枢神経浸潤や小児好発は急性リンパ性白血病に多く、血液凝固系はDIC合併等でしばしば保たれない。← 問56問58 →まとめて解く第30回(2022年2月)を通しで解く(180問)→この回の他の問題第30回(2022年2月) はり師・きゅう師国家試験 の全180問を見る →